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XOOPS X (ten) Distribution  - on XOOPS Cube Legacy 2.2.3

コンテンツ(Wiki) Backup : [Diff of XoopsX(ten)]

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8: 2013-10-15 (Tue) 11:17:00 nao-pon source Edit Backup No.8 as current. Cur: - no date - source Edit
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-TITLE:XoopsX(ten) 
-:仕様概要| 
-~[[XOOPS Cube 2.2.2 master ブランチ:https://github.com/xoopscube/legacy]]を基準とし、その本体に先行し独自の改良を加えており、その成果は本体へ取り込んでもらうように活動しています。 
-~XOOPS X (ten) の開発リポジトリは、[[XoopsX/legacy:https://github.com/XoopsX/legacy]] にあります。 
-~コアの言語は英語と日本語がインストールフォルダ等に存在し、日本語でインストールが可能です。 
-:|altsys, protector, xupdate の各モジュールが標準でインストールされます。 
-:|X-update(導入・アップデート管理)モジュールにより、ブラウザ上で様々なモジュールの配置とインストールが可能です。 
-:|X-update でインストールできるモジュールは次のようなものがあります。(一部抜粋) 
--- システム系 
---- altsys(システムモジュール) 
---- CubeUtils(ユーティリティ) 
---- HypCommonFunc(携帯・スマホ対応:非モジュール) 
---- hypconf(HypCommonFuncの設定用モジュール) 
---- MultiMenu(メニュー) 
---- openid(OpenID認証) 
---- Protector(セキュリティ) 
--- コンテンツ作成 
---- Bulletin(ニュース) 
---- GnaviD3(マップ) 
---- D3forum(フォーラム) 
---- d3pipes(RSSリーダー) 
---- pico(静的ページ作成) 
---- X-elFinder(ファイルマネージャ) 
---- Xpress(ブログ) 
---- xpWiki(Wiki) 
-:| 
-Responsive Web Designベースのデフォルト・テンプレートが存在し、スマートフォン、Android/iPad,Mac/Windowsの全デバイスで最適なサイズで表示されます。 
-** ダウンロード [#wa5e9b19] 
- 
-- CGI インストーラー 
--- &font(180%){[[install.cgi:http://xoopsx.github.io/installer/install.cgi]]}; (4.7 KB) 
--- 多くのLinux系サーバーで利用可能です。まずはこちらをお試しください。 
-++ [[install.cgi:http://xoopsx.github.io/installer/install.cgi]]をダウンロード 
-++ サーバーの bash へのパスを確認し、install.cgi の一行目がそのパスと違う場合は、パスを修正します。 
-(例えば、さくらインターネットのレンタルサーバーの場合は "#!/usr/local/bin/bash" に変更します。) 
-++ install.cgi をXOOPSのドキュメントルートにするディレクトリへアップロード 
-++ install.cgi に実行権限(700 など)を与える 
-++ ブラウザで install.cgi にアクセスすると 
-~XOOPS_TRUST_PATH を指定するフォームが表示されます。 
-~&ref(install.png,mw:320,mh:320); 
-~規定値では、サーバー環境変数 "DOCUMENT_ROOT" の親ディレクトリ、または install.cgi をアップロードしたディレクトリの親ディレクトリに xoops_trust_path として配置するようになっています。サーバーによっては、そのディレクトリに配置できないか PHP がアクセスできない設定になっている場合があります。 
-~サーバーの状況に応じて、ファイルが配置でき、PHP がアクセスできる場所を間違いなく指定してください。 
-~必要であれば「HTTPS プロキシ」の指定もできます。 
-~XOOPS_TRUST_PATH を指定して''&font(Blue){「OK & アップロード & 少々お待ちください」};''ボタンをクリックすると、サーバー上に適切に XCL のソースファイルが配置されます。 
-~''&font(Blue){「クリックして XOOPS Cube Legacy のインストーラーへ進む」};''ボタンが表示されたら、ファイルの配置は完了です。そのボタンをクリックして XCL のインストーラに進んでください。 
-- パッケージ版 (手元で解凍してFTPでアップロードする場合はこちら) 
--- リリースバージョン 
---- [[安定版ダウンロード:https://github.com/XoopsX/legacy/archive/stable.zip]] (16 MB) 
--- GitHubリポジトリバージョン (Nightly: 開発者向け) 
---- [[Nightly 版ダウンロード:https://github.com/XoopsX/legacy/archive/CorePack.zip]] (16 MB) 
--- 過去のバージョン 
---- [[Releases · XoopsX/legacy:https://github.com/XoopsX/legacy/releases]] 
-- シェルコマンドで初期導入 (アーカイブのダウンロード・解凍・アップロード・パーミッション設定は必要ありません。1分もかからず初期導入が完了します) 
--- XOOPS のルートにするディレクトリで下記コマンドを実行。T="../xoops_trust_path" で XOOPS_TRUST_PATH の指定を行うので、必要に応じ環境に合わせて変更してください。 
-++ sh, bash などの場合(主に Linux: CoreServerなど) 
-#pre{{ 
-T="../xoops_trust_path";curl xoopsx.github.io/installer/install.sh|sed "s#<T>#$T#"|sh 
-}} 
-++ csh の場合(主に FreeBSD: さくらインターネットなど) 
-#pre{{ 
-set T="../xoops_trust_path";curl xoopsx.github.io/installer/install.sh|sed "s#<T>#$T#"|sh 
-}} 
- 
-** GitHub [#u0b23b13] 
- 
-- [[XoopsX/legacy:https://github.com/XoopsX/legacy]] 
--- [[Issues · XoopsX/legacy:https://github.com/XoopsX/legacy/issues]] 
--- [[Commit History · XoopsX/legacy:https://github.com/XoopsX/legacy/commits/CorePack/]] 
--- [[RSS Commit History:https://github.com/XoopsX/legacy/commits/CorePack.atom]] 
-- [[XoopsX/installer:https://github.com/XoopsX/installer]] 
- 
-** Developpers Manual [#f2e905a0] 
- 
--[[Classes]] 主要クラス解説 


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まだ、誰もつぶやいてくれないのだぁ~ 淋しいなぁ~

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